鶴沢接骨院 〒263-0003 千葉市中央区鶴沢町5-3 Tel.043-308-0365
鶴沢接骨院 〒263-0003 千葉市中央区鶴沢町5-3 Tel.043-308-0365
仕事の中で、暮らしの中で季節の中で、私が気が付いたこと感じたこと、また鶴沢接骨院からのお知らせなど気ままに情報発信してみたいと思います。
どうぞお気軽にご覧下さい。
鶴沢接骨院 院 長 香山大樹
NEWS
●写真によってはクリックしていただくと大きな画面で見ることができます。
[195] 10月15日
こんにちは(^◇^)


今週は、一気に気温が下がり日中もひんやりとする日が続きましたが、体調の方はいかがですか?


今週は、高橋がお送りいたします。


今回は、先週に引き続きお知らせです。


鶴沢接骨院は、11月から予約制になります。


予約は、10月17日(月)から受付開始です。

お電話、もしくは、来院時に受付でお願い致します。
受付時間は、診療時間と同様、
平日は、午前9:00から12:00、午後15:00から19:00。
土曜日は、9:00から13:00です。



お時間は、20分刻みで1枠に1人〜3人の予約となります。
例)9:00〜、9:20〜、9:40〜、10:00〜


突然の怪我で来院する場合は、1度お電話をしていただき、予約状況を確認してから来院して頂くと、スムーズに対応できると思います。

もし、直接来た場合、予約状況においては、お待たせしてしまう場合がありますのでご了承ください。


また、予約制に変わるにあたって、今まで行っていた外出の対応は、10月末をもちまして終了させていただきますので、重ねてご了承ください。


ご不明な点がありましたら、お電話、または、スタッフまでお尋ねください。


それでは、体調に気をつけてお過ごしください。



鶴沢接骨院
高橋明子

[194] 10月8日
こんにちは(*^_^*)

暑い日がやーっと終わり、涼しい秋がやってきましたね!日中と朝晩と温暖差があるので体調管理に気をつけて、元気に過ごしましょう(^^♪


今週は立田がお送りします!


今週はお知らせです!



来院されている方はご存知かと思いますが、重要なお知らせです。

鶴沢接骨院は、患者様の待ち時間を極力少なくする為、平成28年11月1日より、予約制とさせていただきます。


11月1日からのご予約は、10月17日よりお取りいただけます。


ご予約の際は、受付での口頭か、お電話のみでの受付になります。
メールやインターネットでのご予約はできません。


診療に関して予約をしていない場合の来院は、予約優先となるので、予約の入っていない時間でのご案内になります。

よろしくお願い致します。



ご不明な点は気軽にスタッフまで聞いてください!



今週もお疲れ様でした!

立田は明日、地区の青年館と神社の掃除をします!

10月10日(月)は体育の日で祝日の為、お休みとなるのでお気をつけてください!

ではではよい週末を(^^)/


鶴沢接骨院スタッフ 立田早恵  



[193] 10月1日
こんにちは(^◇^)

今日から10月!
早いもので、今年もあと残り3カ月ですね!

私が千葉に来てから、もう7カ月も過ぎました。
あっという間ですね。


そんなこんなで、今週は、高橋がお送りいたします。


今回は、「扁平足」についての続きです。

そこで、今回はどんな分類に分けられているのかをお伝えしたいと思います。

扁平足は、「ホフマンの分類」で3つに分けられています。

1.小児期扁平足
これは、足のアーチを形成する筋や靭帯が未熟な為に起こります。成長するにつれアーチが形成されていくので、一般的に心配はありません。


2.思春期扁平足
これは、部活動などで運動量が上がった為により、筋が発達して起こります。症状が悪化した場合、足根骨癒合症になり、手術が必要になることがあります。

ここで、足根骨癒合症とは何かを説明します。

これは、踵の骨(踵骨)とその上にある骨(距骨)が、また、踵骨とその前にある骨(舟状骨)が運動量や強度の増加により負担がかかり、くっついてしまうケガです。


3.成人期扁平足
これは、加齢による筋力低下や、前回の話にもあったように体重の増加が原因で足のアーチ(特に内側)が低下し起こるものです。
進行していくと、後脛骨筋(内側アーチの筋)の炎症や変性、断裂が起き、麻痺性の扁平足になってしまうことがあります。


扁平足にも、色々な種類があり、また、リスクがあります。


あなたの足は大丈夫ですか?

もし、気になったらスタッフに相談してみてください。



それでは、また次回までお楽しみに。



鶴沢接骨院スタッフ
高橋明子

[192] 9月24日
こんにちは(*^_^*)


今週は台風があったりで雨が多く、じめじめ蒸し暑い日だったり、少し気温が下がって肌寒くなったり、体温調整が大変でしたね。体調も崩しやすくなりますが、打ち勝って、秋の美味しいものをたくさん食べましょう(^^♪


今週は立田がお送りします。



今回は、小児骨損傷と治療の特徴についてです。



骨の生長はおおむね女子15〜16歳、男子17〜18歳までに完了する。
小児骨折とは、新生児期・幼児期・学童期(12歳前後)ごろまでの骨折をいい、この時期は最も小児骨折の特殊性がある。



治療はおのずから手術をしない、保存的治療が原則となる。これは、成長をさまたげる為である。しかし、予後で変形などが考えられる場合は手術の適応となる。



固定をすると関節が固まってしまうことがあるが、小児は起こりにくく、起きたとしても短期間で回復する。リハビリは自分で動かしてもらうことがメインになる。



子どもが大きなけがをした時は、将来のことが1番気にかかることだと思います。
けがの状態は親御さんによく理解をして頂いて、協力もして頂くことが大事になります。


些細なことでもご相談にのりますので、気軽に言ってください(^^)




今週もお疲れ様でした!
前回のメールでビーチバレーの試合に行ってきますと言ってましたが、行ってきました!決勝で負けてしまったので準優勝でしたが、楽しくやってきましたー(*^_^*)!


ではでは、よい週末を(^^)/


鶴沢接骨院スタッフ 立田早恵

[191] 9月17日
こんにちは(^◇^)

今週は涼しい日が増え、少しずつ過ごしやすくなっていますが、みなさん体調はいかがですか?


今週は、高橋がお送りいたします。

今回のテーマは、『偏平足』についてです。

ご存知の方が多いと思いますが、偏平足とは、土踏まずがなく、平らな足のことをいいます。

本来、土踏まずは、赤ちゃんはみんな無く、2〜3歳位ごろで形成され始め、8歳ごろに完成すると言われています。

では、なぜ「土踏まず」がなくなり偏平足になってしまうのか?

それは、足裏のアーチが低くなってしまうからです。
その原因は、筋力の弱化、足に合わない靴を履いている、体重の増加等があります。

また、逆に陸上選手などで足を鍛えている人だと、筋肉の発達により偏平足になる「疑似偏平足」もあります。

筋力弱化の原因は、車や自転車をよく使うことにより、歩く機会が少なくなり、足裏の筋を鍛える環境が減ってしまうことがあげられます。

また、合わない靴を履いていたり、体重が増えてしまうと、うまくバランスが取れず、土踏まずに負担がかかりアーチが崩れてしまいます。

みなさんの足はどうですか?
思い当たる点はありますか?


もし偏平足でお悩みの方は、当院にお越しください。
筋力強化訓練の指導や、検査をして重心バランスを整える治療などを行います。


最後に休診のお知らせです。
19日(月)敬老の日
22日(木)秋分の日
は祝日の為、お休みとなります。

20日、21日、23日、24日は通常診療となります。
お休みをいただき、ご迷惑をおかけしますが、お間違いなくお越しください!


それでは、次回もお楽しみに。


鶴沢接骨院スタッフ
高橋明子





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