鶴沢接骨院 〒263-0003 千葉市中央区鶴沢町5-3 Tel.043-308-0365
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仕事の中で、暮らしの中で季節の中で、私が気が付いたこと感じたこと、また鶴沢接骨院からのお知らせなど気ままに情報発信してみたいと思います。
どうぞお気軽にご覧下さい。
鶴沢接骨院 院 長 香山大樹
NEWS
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[286] 2018-07-06
とうとう梅雨も明け学生さんなら下旬からはいよいよ夏休みが始まるタイミングですよね!
ここ最近は台風の影響からか梅雨明けしたのに雨が多いですが。。。


さてさて明日からまた気温があがるよなので、夏におすすめのドリンクをご紹介します!


○スポーツドリンク
普段の飲み物の中では、効率よく水分やミネラルを補給できるものとして、一番に挙げられる飲み物のひとつになるほどの人気です。飲みたい時に手軽に水分が取れる万能飲み物として、普段から冷蔵庫内に常備しておくのはいかがでしょうか。
ただ糖質も多く含まれるため飲みすぎには注意が必要です!

○トマトジュース
トマトジュースは、ビタミン群がたっぷりと含まれている健康に良いドリンクです。特におすすめしたいのは、トマトの赤色色素リコピンの効果です。リコピンには、抗酸化作用があり細胞を活性酸素のダメージから守ってくれます。

○甘酒
近年人気を集めているのが、甘酒です。昔から栄養補給のための飲み物として親しまれています。

甘酒は疲労回復効果が高く、飲む点滴と言われています。その理由は、すぐにエネルギーに変わってくれるブドウ糖が豊富に含まれていることにあります。

夏を乗り切りましょう。


鶴沢接骨院スタッフ  

稲田 奈津季


※捻挫・打撲は鶴沢接骨院へ




[285] 6月30日
こんにちは!!!

今回はサッカーW杯に連日興奮気味の金澤がお送りいたします。

今回は夏バテ予防に役立つ食べ物をご紹介いたします。

これからの季節暑い日が続き、そうめんや簡単なもの名だけの食事をとることが増えてくると思います。

また、暑いからと冷たいものを食べたくなることもあると思います。けれどアイスなど、冷たいものの食べすぎは胃腸の働きを弱くしてしまい、より食事をきちんと取れなくなってしまうのでご注意を。

そんなときにぜひ食べてほしいものは、疲労回復の効果のあるビタミンB群を多く含む豚肉やマグロ、大豆製品です。ビタミンB群は水溶性なので熱に弱く、生で食べたり、煮汁ごと食べられる料理がおすすめですよ。
また、にんにくやねぎなどのアリシンを含む食材と一緒に食べるとより吸収が良くなります。

今回はここまでとなります。

それでは、暑い夏を乗り切るようにしっかりと食事をとりましょう!!

鶴沢接骨院スタッフ  金澤大樹

※捻挫・打撲は鶴沢接骨院へ

[284] 6月23日
こんにちは(*^_^*)

今回は、高橋が送りいたします。


梅雨の時期ということで、雨が続きじめじめな毎日ですが体調はいかがですか?
今回は先日の続きで、「熱中症対策 外出版」をお送りいたします。

外出するときに熱中症で体調を崩さないようにするために必要なこと。


1.服装:下着には吸水性や速乾性にすぐれた素材を選び衣 服は麻や綿など通気性のよい生地を選ぶことをお勧めします。
そして、汗をかいたら、そのままにせず早めに着替えて、風邪をひかないようにしましょう。

2.日差し対策:帽子をかぶったり、日傘をさすことをお勧めします。また、腕や、首にもカバーやタオルを巻き直射日光から身体を守り、体温上昇を抑えましょう。

3.水分補給:暑いときは、運動をしなくても汗をかきます。しっかりをこまめに水分補給をしましょう。水やお茶だけでなく、塩分補給も大切なので、スポーツドリンクを飲んだり、梅干しを食べることもお勧めです。


お出かけの際や、外で活動する際は、服装・タオル・水分への配慮を忘れずに体調に気をつけて過ごしましょう。

夏は暑いため、つい薄着で肌を露出する服装になりがちですが、体調を考慮し肌を守ることのできる服装を選ぶようにしましょう。


それでは、上記のことに気をつけ暑い夏を乗り切りましょう。

鶴沢接骨院スタッフ

高橋明子

※捻挫・打撲は鶴沢接骨院へ※


[283] 6月18日
こんにちは〜☆
稲田です。

鶴沢接骨院にきてはや2カ月半がたちました!
最近は少し肌さむい日が続いていますが皆さんお元気でしょうか^ー^

今日は最近増えている低体温症についてお話します。

人間の体温は平均すると36.5℃くらいで、体温が1℃下がると身体の中でにある酵素の働きが悪くなり、その結果代謝が低下し、免疫力も低くなるので、さまざまな症状が引き起こされます。

〜低体温で起こる症状〜
・免疫力が低くなる風邪を引きやすくなる
・アレルギーの症状も出やすくなる
・代謝が低下するので、脂肪を燃焼しにくく、太りやすい体質になる
・疲れやすくやる気が起こらない
・妊娠しにくくなる
・細胞の新陳代謝が悪くなるため細胞が早く老化する
・体温が35℃以下だとがん細胞が活性化する

低体温を改善するためには下記のことを気をつけましょう!

1.運動する
運動中には、体の熱の約7割を筋肉が生み出していると言われ日ごろから運動をして筋肉をつければ、熱の生産量が増えて体温を上げることができます!

2.食生活を改善する
バランスの良い食事はすべての基本になります。エネルギーの元になる炭水化物や脂質、熱を生み出す筋肉のもとになるたんぱく質などが必要で、糖分をエネルギーや熱に変えるためには、ビタミンB1、B2や鉄、亜鉛、セレンなどのミネラル類を一緒に食べることをおすすめします。

3.ゆっくりお風呂につかる
低体温の原因の一つが自律神経の乱れですが、忙しい時にこそゆっくりお風呂につかってリラックスするのも、全身の血流を良くし自律神経の副交感神経を高め自律神経を整える効果があります。

低体温は、自覚症状がなく自分では気が付きにくいものですが、放っておくとさまざまな身体の不調につながります。体温を測ればすぐに分かりますので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。36℃以下の方は要注意ですよ!
また当院では身体がなんとなくだるい、重いなどや冷えといった身体の不調などに対する鍼灸治療も行っていますのでお気軽にご相談ください^0^

今日も元気に頑張りましょう!

鶴沢接骨院スタッフ
稲田奈津季

※骨折、捻挫は鶴沢接骨院へ!



[282] [282]6月9日
こんにちは( ^)o(^ )

雨の多い日が続き本格的に梅雨入りとなりましたね。

今回はそんなじめじめした季節にやられまくっている金澤がお送りいたします。

今回はこの季節、気をつけなければならない意外なことで[水分補給]についてお伝えします。

[水分補給]と聞くと、良いことはあるけれど、悪いことはなさそうなイメージがあると思います。しかし、梅雨をはじめ湿度が70%を超える高湿度時期の過剰な水分補給は、息苦しさや汗の分泌などの体調不良を引き起こす一つの要因となってしまうのです。


本来であれば摂取した水分は、汗や尿として排出されるはずが体内に留まってしまい、体が冷えた状態になります。そうすると代謝が悪くなり汗をかきにくい状態になります。この状態が続くと、排せつのリズムも悪くなってしまい、より水分が体外に排出されにくくなってしまうのだそうです。

なので暑くてのどが渇いたからと言って、過剰に摂りすぎるのは控えましょう。また、そうならないように普段の生活から気をつけることとして、
)萋きちんとお風呂に入り汗を流すこと
家の中でごろごろせず、適度な運動をする。
の2つを意識するようにしましょう。


今回はここまでとなります。それでは梅雨に負けないように、よい週末をお過ごしください。

鶴沢接骨院スタッフ
金澤大樹


※捻挫・骨折は鶴沢接骨院へ

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